【衝撃】50年ぶりに掘り起こされた一台のクルマ…まさかの展開に! FacebookTwitterPinterestWhatsApp 信じられない この50周年の記念イベントは、「タルサ・ラマ」と呼ばれ、様々な催しが行われた。イベント当日、地元の住民たちはその日を祝福して、地下に防水のセメント製スチールコンテナを埋め、未来へ残すことにした。この頑丈なコンテナは核爆弾の衝撃にも耐えられるというのもで、中にはいろいろなモノが埋葬されることになった。そしてそれから50年後、人々は将来に希望を託して、タイムカプセルとして中身を開けるというプランだ。 advertisement 前の次 advertisement